iruka

幼い頃から、私は動物や植物そして鉱物達をこよなく愛してきました。きっとその出会いの中であったからでしょう。気がつけば彼らとのふれあいの中で生まれた心を歌に編み、自然と歌うようになっていたのです。2004年夏、IUCN初の親善大使に任命されてから尚一層、歌を通じて地球上の全ての生き物達との架け橋になれたらよいなと心に強く思っています

しかし、日本・アジア地域に置けるIUCNの存在は未だ認知されていない現実があります。国境を越えて今私たちがしなければならない事は何でしょう。それを見つけに一歩ずつ歩いていきましょう。

「私達は皆、この地球という大きな生きものに住む"細胞同志"なのですから」

IUCN親善大使 イルカ